あえぎ声はお静かに第3話のあらすじをご紹介します!

母親同士の計らいで、隣同士に住むことになったゆいと葵。

Hのときの声が漏れてしまったゆいは、下の階の住人に絡まれますが、葵が助けてくれました。

だけどその声は、実は葵にも聞かれていて・・・。

あえぎ声はお静かに第3話のあらすじをご紹介します!

試されるからだ

Hのときの声を我慢するといったゆいに、おれが試してやると提案した葵。

そのままゆいの手をひき、ゆいの敏感なところに手を這わせていきます。

読者として期待はしていましたが、葵、ほんとにやってくれました!

クールにゆいの身体を弄ぶ感じが、すごくエロくてかっこいいです。

先輩がいるのに、ダメ・・・と思いつつ、葵の指先に反応してしまうゆい。

紘希先輩の優しいHもよかったですが、葵のSっぽい感じもすごくいいですよ!

私はどっちも好きです\(^o^)/

一冊でどちらも楽しめるなんて、かなりお得♪

幼馴染として

指だけで葵にイかされてしまったゆい。

怒って部屋を出ようとしますが、葵の手には携帯が・・・。

葵はゆいの感じている姿を携帯に録音していたんです!

葵、携帯多用してますね~(^^;)

当然録音を消す気のない葵。

これからも幼馴染としてなかよくしてやる、といいます。

それって、そっち方面でなかよく・・・ってことでいいんでしょうか?(笑)

時折、葵の表情が曇るのも気になりますね。

ゆいが葵を突き放すようなことをいったときとか。

もしかして、葵はゆいのこと・・・?

まだまだ葵の考えがよめないです。

葵は一体何を考えているんでしょうか?!

▼あえぎ声はお静かに続きはこちらです▼

あえぎ声はお静かに

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