あえぎ声はお静かに第4話のあらすじをご紹介します!

やっと一人暮らしの許可が下りたゆいの部屋は、7年ぶりに再会した幼馴染・葵の部屋の隣でした。

Hのときの声を聞かれてしまったゆいは、声を我慢するという趣旨で、葵にイかされてしまいます。

「あえぎ声はお静かに」第4話のあらすじをご紹介します!

昨日の忘れ物

葵と再会した翌日。

引越しの片付けの手伝いにくることになっている紘希先輩を待つゆいですが、葵のことを思い出して胸が痛みます。

純粋なゆいですから、当然ですよね~。で、そこにチャイムが。

紘希先輩だと思って開けると、目の前にいたのは葵でした。

追い出そうとするゆいですが、忘れ物を持ってきたとゆいのパンツを差し出す葵。

ゆいは昨夜のことを思い出して、葵を意識してしまいます。

意識すればするほど葵の思うツボなのに~!ま、私にはオイシイ展開ですが(*^。^*)

ドアのむこうに先輩がいるのに

玄関で葵と話していると、紘希先輩が玄関前に到着してしまいます。

「他の男を連れ込まないようにね」といわれた手前、玄関を開けられないゆい。

ゆいのこういう素直なところがかわいいですよね。

その素直さに漬け込んで、葵はゆいの素肌に手を滑らせます。

昨日携帯に録音された記録があるので、ゆいは抵抗できず。

昨日はできなかったから、今日はあえぎ声を我慢しろと葵にいわれます。

ドアの向こうで待つ紘希先輩に気づかれないように、必死で声を抑えますが・・・。

葵に聞かれないようにあえぎ声を我慢するはずだったのが、いつの間にか紘希先輩に聞かれないように我慢するHになってますね\(◎o◎)/

紘希先輩とドア一枚隔てただけの、葵とのHが背徳感ありますよ~!

今回も葵の舌使いがエロいです。

▼あえぎ声はお静かに続きはこちらです▼

あえぎ声はお静かに

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